バージョン2025(v2025)より、各種アラート機能が[シグナルポリシー]に統一されました。
項目が多岐にわたるため、本紙では[概要]、[設定手順]と[よくあるご質問]について説明します。
ご不明点等ございましたら、お手数ですが弊社サポートデスクまでお問い合わせください。
設定項目が複数存在するため、まずは基本的な設定方法を説明します。
例)マルウェア・アプリの検出
管理コンソール左上の[三]マークより、[ポリシー]をクリックします。
[シグナル]をクリックします。
右上の[新しいSIGNALポリシー]をクリックします。
以下のポップアップが表示されます。
[役割]欄に任意のポリシー名を入力し、[次へ]をクリックします。
[条件の追加]をクリックします。
設定したいポリシーをプルダウンより、適宜選択します。
今回は [マルウェア・アプリを検出]のため、以下のとおり設定します。
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・カテゴリ:管理対象デバイス
・タイプ :イベント
・属性 :マルウェア・アプリを検出
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属性を選択後、[デバイス グループを選択]をクリックします。
※選択した[カテゴリ]によっては、端末グループの選択が不要な場合がございます。
該当の端末グループに、チェックを入れます。
以下のとおり、条件欄が全て入力されたことを確認し、[次へ]をクリックします。
[アクションの追加]をクリックします。(右側[+]からも追加が可能です。)
プルダウン、もしくは[検索ボックス]からの検索で、任意のアクションを選択します。
今回は、例として端末への[メッセージを送信]を設定します。
アクションを選択後、以下のポップアップで[詳細]を設定し[追加]をクリックします。
[次へ]をクリックします。
任意の[スケジュール]を設定し、[完了]をクリックします。
[成功]と表示され、ポリシーが保存されたことを確認します。
上述の「[1.基本的な設定方法]-[条件の追加]では、多数の項目が設定可能です。
機能詳細についてご質問がございましたら、サポートデスクまでお問い合わせください。
※一部の項目については、以下[i]マークにカーソルを合わせていただくと、詳細の確認が可能です。
最上部の[カテゴリ]を選択することで、[プロパティ/イベント]や[演算子]等の選択が可能となります。
選択項目によって、設定可能項目が異なりますのでご確認ください。
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カテゴリ |
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a)管理対象デバイス |
登録済み端末のバッテリー残量、接続ネットワーク、ストレージ空き容量等の端末状態をトリガーとします。 |
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b)管理サーバー |
MobiControl管理サーバー自体のサービス稼働状況や、サーバー側で発生したシステムイベントをトリガーとします。 |
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c)デプロイメントサーバー |
端末と通信を行うデプロイメントサーバーの稼働状態や、通信エラー、接続負荷等のイベントをトリガーとします。 |
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d)プロファイル |
端末に対するプロファイルのインストール成功・失敗、または特定のプロファイル割り当て等の状態をトリガーとします。 |
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e)システム |
MobiControl全体のログイベントや、管理コンソール内での重要なシステム設定の変更等をトリガーとします。 |
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f)ポリシー |
各種ポリシーの適用状況等をトリガーとします。 |
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g)ユーザー、グループ、およびロール |
コンソール管理者のログイン、ユーザーアカウントの作成・削除、権限(ロール)の変更等をトリガーとします。 |
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h)クラウドリンク・エージェント |
社内ディレクトリ(AD/LDAP)等と連携する[Cloud link]の状態をトリガーとします。 |
以下は、[カテゴリ別の選択肢]一覧となります。
※一部の項目については、以下[i]マークにカーソルを合わせていただくと、詳細の確認が可能です。
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プロパティ選択時の属性 |
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IPアドレス |
ネットワークRSSI |
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MACアドレス |
ネットワークSSID |
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OEMのバージョン番号 |
ネットワーク接続タイプ |
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WiFi アクセスポイントのMACアドレス(BSSID) |
バッテリー使用率 |
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インストールされたパッケージ |
監視データ |
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インストールされたプロファイル |
>例)任意のデータ名 |
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オペレーティングシステムのバージョン |
携帯電波強度 |
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コンプライアンス ステータス |
携帯電話キャリア |
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デバイスID |
充電中 |
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デバイスが最後にチェックインされていた期間 |
端末名 |
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デバイスのモデル |
付属情報 |
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デバイスの種類 |
例)任意の付属情報 |
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デバイスの切断時間 |
利用可能なストレージ |
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デバイスファミリー |
利用可能なメモリ |
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デバイスメーカー |
利用可能な外部ストレージ |
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イベント選択時の属性 |
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「iPhoneを探す」が無効になりました |
マルウェア・ファイルを検疫 |
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「iPhoneを探す」が有効になりました |
マルウェア・ファイルを検出 |
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CPU、OSの種類、またはOSのバージョンが不適合 |
マルウェアファイルの検疫をリセット |
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iTunes Storeへのログイン |
ユーザーがデバイスの登録を解除しました |
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iTunes Storeからのログアウト |
ユーザーをベースとしたApp Store Licenseの数が不十分です |
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iTunes アカウントが変更されました |
ルート奪取/脱獄された |
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SIM カードが抜かれました |
監視データを収集した |
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SIMカードが変更されました |
“監理”対象を無効にする |
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SIMカードが挿入されました |
“監理”対象を有効にする |
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おやすみモードが有効になりました |
管理者がデバイスの登録を解除しました |
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おやすみモードを無効にする |
管理者がデバイスの登録解除を要求しました |
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カスタム データが構成されました |
管理者のアクションによってプロファイルがインストールされました |
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データ収集の設定完了 |
検疫したマルウェア・アプリを除去 |
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デバイスが切断されました |
時刻同期の設定完了 |
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デバイスが接続されました |
室外ジオフェンスに入る |
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デバイスが登録されました |
室外ジオフェンスを出る |
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デバイスグループが変更されました |
周辺コンポーネントが切断されました |
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デバイスのチェックイン(MDMクライアント) |
周辺コンポーネントが接続されました |
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デバイスのプロファイルは、管理者のアクションによって失効しました |
詳細設定の完了 |
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デバイスの管理プロファイルが削除されました |
端末エージェントがチェックイン |
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デバイスはローミング中です |
端末ソフトのバージョンが不適格 |
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デバイスをベースとしたApp Store Licenseの数が不十分です |
端末に必須アプリがインストールされていない |
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パーソナルホットスポットが有効になりました |
端末の管理開始 |
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パーソナルホットスポットを無効にする |
端末の管理中止 |
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パッケージがアンインストールされました |
端末の設定に失敗 |
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パッケージのインストールに失敗 |
端末の設定プロファイル削除に失敗 |
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パッケージのファイル損壊 |
端末の設定完了 |
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パッケージファイルが見つからない |
端末ユーザが利用規約に同意 |
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ファイルの同期完了 |
端末ユーザが利用規約を拒否 |
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プロファイルのインストールに失敗 |
端末設定プロファイル削除 |
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プロファイルのインストール完了 |
端末日時の不正確を検出 |
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プロファイルの削除に失敗 |
電話の着信をブロック |
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プロファイルの削除完了 |
電話の発信をブロック |
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マルウェア・アプリを検疫 |
利用規約文を端末に送付 |
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マルウェア・アプリを検出 |
― |
b)管理サーバー
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プロパティ選択時の属性 |
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管理サーバーの名前 ※管理サーバの名前を選択します。 |
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イベント選択時の属性 |
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MobiControl 検索サービスと通信できません |
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管理サーバーが起動されました |
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管理サーバーが削除されました |
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管理サーバーが停止しました |
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管理サーバーは無効です |
c)デプロイメントサーバー
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プロパティ選択時の属性 |
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デプロイメントサーバ―の名前 |
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メッセージ待ち行列の長さ |
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ワーカー スレッド数 |
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イベント選択時の属性 |
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App Store License アカウントのアプリケーションデータの更新に失敗しました。 App Store License アカウントを手動でリフレッシュしてください。 |
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MobiControl 検索サービスと通信できません |
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オフラインの端末は管理サーバにより自動的に登録解除された |
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デバイスIDの生成中にエラーが発生しました |
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デプロイメントサーバーエラー |
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デプロイメントサーバ―が運用開始 |
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デプロイメントサーバーが運用停止 |
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デプロイメントサーバーが削除されました |
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デプロイメントサーバーのライセンスがない |
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デプロイメントサーバーは利用不能です |
d)プロファイル
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プロパティ選択時の属性 |
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プロファイル名 |
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イベント選択時の属性 |
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プロファイルが割り当てられました |
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プロファイルが変更されました |
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プロファイルのドラフトバージョンが追加されました |
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プロファイルの割り当てアクションがスケジュールされました |
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プロファイルの失効アクションがスケジュールされました |
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プロファイルの説明は変更されました |
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プロファイルの無効化アクションがスケジュールされました |
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プロファイルは失効しました |
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プロファイルは複製されました |
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プロファイル名は変更されました |
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作成されたプロファイル |
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削除されたプロファイル |
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無効化されたプロファイル |
e)システム
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プロパティ選択時の属性 |
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残っている端末ライセンスのパーセント |
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残りの端末ライセンス |
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使用されたデバイスライセンス |
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イベント選択時の属性 |
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LDAPサーバーへの接続に失敗 |
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Microsoft 365 Account Status Error |
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デバイスライセンスの使用上限に達しました |
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デバイス登録プログラムから削除されたデバイス |
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ログは、ユーザーによって手動で切り捨てられました |
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削除されたIdP接続 |
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端末の再登録:一致するレコードが複数見つかりました。重複するデバイスを削除してください。 |
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無効なSAML 2.0メッセージ |
f)ポリシー
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プロパティ選択時の属性 |
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ポリシータイプ |
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ポリシー名 |
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イベント選択時の属性 |
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ポリシーが作成されました |
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ポリシーが削除されました |
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ポリシーが変更されました |
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ポリシーが無効化されました |
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ポリシーが有効化されました |
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ポリシーの名前が変更されました |
g)ユーザー、グループ、およびロール
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プロパティ選択時の属性 |
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グループ名 |
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ユーザー名 |
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ロール名 |
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イベント選択時の属性 |
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IdPグループが削除されました |
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IdPグループが追加されました |
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IdPユーザーが削除されました |
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IdPユーザーが登録されました |
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IdPユーザーが変更されました |
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WebConsoleログオフ完了 |
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WebConsoleログオンエラー |
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WebConsoleログオン完了 |
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アカウントがロックされました |
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アカウントのロックが解除されました |
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ディレクトリグループが削除されました |
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ディレクトリグループが追加されました |
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ディレクトリロールが更新されました |
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ユーザーが追加されました |
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ユーザーが変更されました |
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ユーザーグループのデバイスグループ権限が更新されました |
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ユーザーのデバイスグループ権限が更新されました |
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ユーザーのロールが更新されました |
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ユーザを削除しました |
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ロールが更新されました |
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ロールのデバイスグループ権限が更新されました |
|
ロールのユーザーが更新されました |
|
ロールのユーザーグループが更新されました |
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ロール作成完了 |
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ロール削除完了 |
h)クラウドリンク・エージェント
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プロパティ選択時の属性 |
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Cloud Link Agentのステータス |
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クラウドリンクエージェント名 |
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イベント選択時の属性 |
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Cloud Link Agentが作成されました |
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Cloud Link Agentが削除されました |
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Cloud Link Agentが切断されました |
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Cloud Link Agentが接続されました |
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Cloud Link Agentの資格情報が更新されました |
以下は、[演算子]と[値]です。選択する[タイプ]や[属性]によって表示形式が異なります。
<演算子>
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表示アイコン |
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次と等しい |
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|
でない |
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|
含む |
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|
含まない |
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で始まる |
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|
で始まらない |
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|
で終わる |
|
|
で終わらない |
|
|
次に含まれる |
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の中にない |
<値>
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イベント選択時の属性 |
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空白時 |
欄に合わせて、任意の[値]を手動で入力してください。 |
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チェックボックス |
該当部分にチェックをしてください。 |
上述の「[1.基本的な設定方法]-[アクション]では、多数の項目が設定可能です。
※一部の項目については、以下[i]マークにカーソルを合わせていただくと、詳細の確認が可能です。
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マネージドデバイスアクション |
一般的なアクション |
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Block SOTI Hub アクセスをブロック |
Webhookをトリガ |
|
Exchange アクセスを許可 |
カスタム属性を設定 |
|
Exchange へのアクセスを阻止 |
デバイスの再配置 |
|
SOTI Hub アクセスを許可 |
トリガーアラート |
|
SOTI Hub のキャッシュをクリア |
メール送信 |
|
SOTI Surf アクセスをブロック |
― |
|
SOTI Surf アクセスを許可 |
― |
|
SOTI Surfのキャッシュをクリア |
― |
|
スクリプトを送信 |
― |
|
ソフトリセット |
― |
|
チェックイン |
― |
|
メッセージを送信 |
― |
|
共用デバイスをログアウトする |
― |
特にお問い合わせが多いケースをご紹介します。
⇒[アクション]で、[トリガーアラート]を選択ください。
以下の通り、管理コンソールトップページに、アラートを表示させることが可能です。
⇒SMTPサーバの事前設定後、[アクション]より[メール送信]を選択ください。
事前設定については、以下マニュアルをご確認ください。
https://polsupport.zohodesk.com/portal/ja/kb/articles/v2025-general0006
[送信元]は、事前に設定したアドレスをプルダウンで選択ください。
⇒[条件]で、[管理対象デバイス]-[プロパティ]を選択し、残りの欄には以下を入力ください。
■属性 :デバイスのモデル
■演算子:[=] 次と等しい
■値 :A403H
※今回の場合は、AQUOS Wish4においてSIMの抜き出しがあった場合に発報させます。
モデル名の確認は、管理コンソール[端末の詳細情報]または端末の設定アプリより可能です。
以下の[プルダウン]より[すべて]を選択します。
なお上述と同じ手順で、[プロファイル]や[ポリシー]についても指定が可能です。
大変恐れ入りますが、仕様上 移行ができかねます。
そのためお手数ですが、v2024以前で[アラート]機能をご利用の場合、手動にて再作成の作業が必要となります。
(開発元にも機能リクエストを行っておりますが、仕様上難しいとの回答を得ています。)
※有償とはなりますが、適宜弊社でも作業代行を承りますので、お気軽にお問い合わせください。
可能です。ポリシーの[条件]設定箇所の[+]アイコンをクリックしてください。
また複数の条件を選択すると、以下プルダウンのグレーアウトが解除されます。
[すべて]または[いずれか]を適宜選択ください。
なお画面下部の[+ 新しいグループ]よりグループを追加すると、右上のプルダウンもグレーアウトが解除されます。
念のため、プルダウンで意図せず[すべて]が設定されていないか、再度ご確認ください。
この場合、条件が全て発生しないと発報しません。(初期値は[すべて]となります。)
MobiControlはメールサーバの機能を有していないため、外部SMTPサーバの利用が必須となります。
お手数ですが、上述の[④設定例]-[■ウイルス検知後に、メールで管理者に通知させたい]に記載のある
[事前設定]のマニュアルをご覧のうえ、設定をお願いします。
SMTPの受信者リストは、[送信者の詳細設定]欄下の[テスト接続]より送信可能な[テストメール]の宛先となります。
そのため、シグナルポリシーでメール送信を設定される場合は、お手数ですが手動での宛先入力をお願いします。